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写真入りギフト共通 印刷に適した写真の撮り方・選び方


フラッシュを使った写真など、明るい部分と暗い部分が極端な写真ですと、顔色が不自然になり、 印刷した際に光の当たった部分のみ真っ白になってしまいます。

光が均等に当たる、明るい室内や屋外での撮影をおすすめしています。

顔の周りに余白がありませんと、円形で写真を切り抜くデザインではうまく切り抜くことができません。
また、写真から頭が切れてしまっていると縁起がよくありませんので、あまりおすすめしておりません。
赤ちゃんから少し離れ、顔の周りに円を描ける程度、後ろの背景が映るよう撮影していただくのがコツです。
首が座っていない赤ちゃんを座らせるのはなかなか難しく、赤ちゃんにストレスを感じさせてしまうかもしれません…。
背景に家のものが入ってしまい、生活感が出てしまうのも避けたいですね。
寝ころんだ姿勢(赤ちゃんがいちばん楽な姿勢)なら、赤ちゃんものびのびした表情を見せてくれるかも! かわいいタオルの上で撮影すれば、ちょっとした壁紙代わりになってとってもオシャレに写せます。
「お洋服をいただいたお返しだから、全身が見えるようにしてほしい!」
「お気に入りの写真があるんだけど…この写真、使えるかしら?」  など、
お写真加工に関してのご要望・ご質問などがございましたら、何なりとお寄せくださいませ。

またこちらで紹介した撮影方法は、あくまで参考として捉えていただきましたら幸いです。
この写真を入れたい!というお客様の声を最優先とさせていただきますので、まずはお気軽にご相談下さいませ。

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